卵の殻保存同盟

落ちた鈍い殻はとてもおいしい、と思う

雑記

 もはやつぶやき場になってきたここ。こういうことも書きたくないがまだ完璧に書かない方向にいかないで書いて緩くする程度の人生なので書いて自らの程度をわからせておく。

 

 こんな前置きを書いていたのでなに書くのか忘れた。この程度で忘れるほどの強度。弱い。

 そういえば本物のアイドルはどんなに忙しい環境でも瞬時にセリフ歌詞振り付けを憶えるそうだが(アニメ知識)それは身体的に生きているから可能なんだね。自分もそれが出来るぐらいに死んでそっからただ身体的に積み上げていきたい。

 

なに書こうとしたか思いだした。   自分がどこにいるかわからないってこと。どうしても居場所って言えるほどにはいかない中途半端さ。わたしはなに? わたしはどこにいるの? 

 

 まあ仕方ない。そういう程度人。わたしはそういうひと。  

 

 寂しい切ない絶望。誰かわたしと出会って。一緒にいて。

 

でもそれじゃ駄目。会えるひとじゃないから誰とも出会えない。会えるひとになろうね。  

 

 ただ精進するだけね。あなたと出会えるように。わたしはわたしになってみますから。

 

 わたしというものでしか何もかもを判断できないなら。せかいもだけど。他人もまたわたしによって判断される。 

 わたしがあなたと出会いたいといっているだけなら、あなたもまたわたしと出会いたいといっているだけ。 

 わたしがどうでもよいならあなたもどうでもよい。

わたしが出会いにいくならあなたも出会いにいく。 

わたしが出会えたならあなたも出会える。

昔なぜこうも必然的に出会いが起こるのって思っていたけれど。偶然ではない。同じことをしたひとがただ同じとこにいただけだ。当たり前だ。

 

これをあまり正しいとは思っていなかったけれど。僕のリハビリは順調。これからは自分に正しく生きたいね。