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ふにゃっ

あの星のふもと、かたちが手を振っている

雑記

 文章とか絵とか。自分のを見ると焦る。どうしようもなく次元が低い。とにかく書きまくらないと。書け書け〜。

 

まあそうはいっても自分のスピードなんてゆっくりはやくしていくしかない。やることをただやろうね。というのはとっくに整えてるけど。たまに自分のみて焦って。やらなくなるんだよね。結局焦らないほうが量は多くて。自分の程度認めて。やれることやっていくしかないね。少しずつだめになって。少しずつよくなって。大きくだめになれるまでは。そうしていくしかないのかな? それとも無理矢理?

 自分のやり方が少しずつわかってはきたけれどこれだけはなんとも。大きく死んで蘇ったなら凄いのができるけど。一回死んだ自分は絵とか文章を書く体じゃなくて心が死んでしまう。それじゃ心が凄くなるだけで。わたし自身も完全に死んでしまうんじゃないかとトラウマになっている。ここまで立て直すのに四年かかっているし、いわゆる自身のなかでリハビリと捉えている行程もひとまずあと二年ぐらいかかりそう。だからそう簡単に踏み出せない。これから何度も凄まじい絶望があるだろうが。まだ自分からそこにははいれない。

 

だから許してくださいと自分にいう。大きく壊すのが怖い逃げてしまっている自分を。今の自分にははやい。ただせかいがそれを強制しないとできないほどに。まだだめだ、ごめんなさいと。