卵の殻保存同盟

落ちた鈍い殻はとてもおいしい、と思う

雑記

 感覚など個人的な環境に過ぎずとてつもなくどうでもいいこと。大事にしているもの。反意識的に破壊したい。自ら手放すのでなく本当に大事を破壊したい。とにかくわたしの感覚でいきたくない。

 

まあでもその先を進もうとも個人自体が環境に過ぎないのはいつまでも離れられない。だが大事にしていると思い込んでる。頭と身体。身体もまた小さき事だがこれで生きられるよう努力。ただ整えていく。