好き好き超愛してる。

水底の遺物、繭の中、かたち。

「ナルがどれだけつまづいたってわたしたちがいやでもおこしてやるんだから それが友達って奴でしょ?」

ハナヤマタ

 凄いなと思うし羨ましくも思う。自分はそれに耐えうる生き方をしてこれなかったしそんなんだからなにもかも齟齬ばっかりで。

 

先生に飛びついたり。自分にはできなかった。

 

wugとかハナヤマタみたいに。一緒に笑ったり泣いたり。そういう関係を結べる生き方を自分はしたい。いままでできない生き方してきたから。