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ふにゃっ

あの星のふもと、かたちが手を振っている

雑記

 刺激足らず、常に自宅睡眠。心と体を整える。二十の時は先祖と共に。定住してしまった歪みの終焉。わたしが終わらせる。確かなバトン。受け取っていた。

 

 偶に社会を身体に通すと自分のへなちょこさを思い出す。今の自分の強いものはわたしになるためのもんだからな。人として生きるためまではいっていないからな。まだいま程度でよい。これ以上通すと潰れて台無しに。ちょうどいい。