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ふにゃっ

あの星のふもと、かたちが手を振っている

雑記

 今もかつてもこれからも。わたしへと帰る旅。それぞれのわたしを把握して連れ戻す旅。わたしになるとはそういうこと。わたしという環境は一身として生きられずどうしようもないごまかしの末分裂しまったくといって死んでしまっていた。その間脳が生きているようにみせかけていた。わたしの不在の間よく頑張ってくれていたといえよう。謝謝。

うそとゆめ。血潮。時間。場所。わたし。様々に別れまるで別に当たり前の如く。それではいけない。わたしという地へそれぞれを認識把握し連れ帰ろう。誰一人逃さないわたしならば。


血を問う。血は礎。わたしとあなた。確かに通った会話。回答に次ぐ回答。はいといいえの応酬。嘘は誤魔化し。殴り合いか別離かどちらとしても。わたしの礎として確かへと。ならばあなたと会える。そこまでに血が必要ならば。

ツイッターでのわたしの接し方はわたしのこれまでをしっかり表している。ただの独り言。少しの要素を加えることの出来た。ゆめとうそ。わたしは誤魔化しつぶやく。これでは駄目だ。でもそれとこれを俯瞰して確かなわたし。現状把握。わたしになりあなたに会うまでの。許してくれとはいわない。この程度だったわたしであったということもはっきり知って。その想いもわたしとして。連れていく。だから胸を張る。どうだこれがわたしだ。明日はまた明日のわたしだ。済まないとただ進む。それだけだ。わかって進め。

 


時々の付点とあるときの現状把握としてカウンセリングと付き合っている。一時期の幻、程度の低さにより勘違いからは脱して自分とは違うはたまたの程度はわかっての接し方。
時期があき話したいことがすぱっと成分になっているので口からぱらぱらでる。自分が整理される。有難い。
突っ込まれてわからないこともでる。あまりに当たり前すぎたことかてきとう過ぎたこと。そのときはなんともいえないが後になって急になんといえばよかったのか湧き出す。いままでもそうだったがのん君の如く思い出し怒りしかしない生き方をしてきたもんだからそういう積りがでて直ぐに直結しない事案もでる。ここら辺は瞬間瞬間との出会いを大事にして引いては押されてを繰り返して改善するしかない。地道。

真っ直ぐと前を向いて生きる。何もかもと接しても。それで生きる。