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ふにゃっ

あの星のふもと、かたちが手を振っている

おいお前三年程度の戦争で目を逸らすというのか。

戦争を何年もかかるものかと思っていた僕は喧嘩はそう時間がかからない事実を頭に浮かべて納得と不良消化。

10年間を超えてしまった君に手紙を書くよ。

僕は馬鹿。

さんまを頭に載せて宇宙へと旅行するべきと国会は可決。

一日一日ただ吐いて君は生き続けて僕は生きてなくて生きて生きてただ生きて。

言葉はそう残るもんでもなかろう。

笑って迎えて。

薄い薄いかたちにしょうゆをかけてあげるのが適切。

君は凄いから凄いから私は手を叩いているの。

一つの糸を私たちに通してそうしたら君を祝福してあげる。

生きて生きてただ生きて

みんな瞬間最低限生きられるラインで飛び越えているのよ。ただそれだけなのよ。

あなたが開いているアルバムの集合写真見て涙が溢れてきた。

言わないのが愛の証、そんな私にさようなら。

全て通して君を教えたい。

あなたを吸収して纏めて必死に生きます。約束です。

毎日100年後と100年前にキスして。約束よ。

約束、約束、できるかな。

私は守ります。いつまでもいつまでも。

こんにちは、わたし。

幸せ、わたし。

泣いちゃいやよ、わたし。

別にいいのわたし。

良いわたし。