卵の殻保存同盟

落ちた鈍い殻はとてもおいしい、と思う

選ぶな本を

一日一文

  本を選ぶセンスがない。だから僕は本を読まず別のことをした。出会いは早く付き合いは離れ其れなのに君を自尊心の友とした。馬鹿だ。そうして勝手に流れる道を止めて別のことに現を抜かして時間はここまで来た。本を読め。まずは本を。
何かを友にするのは勝手だがそれじゃいけない(それしかできんだろうがね。でも自分がやる道でもし生き続けるならば何のせいにせず思考を張らずとにかく自分の中に含めていく。止まるな休むなただ続けよ。もうこう言う言葉吐かなくても当たり前にする。とにかく思考を張らない。留めない。広く重心後ろでそこから全てをぶつける。視野は広くされど的確に殴る。入力入力。
生きている。生きているから選択する。自分自体に従えば勝手に麓に君が来る。君なんて言わない。当たり前がある。考えるな。小さなかっすかすの思考に従うな。とにかく含めて吸収してそんだけ。それだけをただ。
少しずつ超えてきて修正してここにきた。一年前から何か変わったかな? 何も変わっていないが確かに蓄積してきた。薄いが確かに。できることやれること。それしかないんだからそれをねただ。
今までから勝手に思考するんじゃなくてね自身のね勝手当てはまる姿をね、それをただ表すの。それだけするの。それしかできないの。考えるな。この思考は弱い。ただ正直に自信をただ表す。それだけをただ。
強い言葉は嘘つきだ。嘘つきだから嘘をつく。それが嘘つきの本当だから。次第に嘘が洗われて本当しかなくなるね。どんどんそうなるかね? まあ嘘が清らかに整えられただけだろうがね。
まあ何もかも知らんが今をただ現していくんだ。続けていくんだ。繋げていくんだ。私自身に糸を通して顕現させるんだね。それだけをねやる。やります。はい。