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ふにゃっ

あの星のふもと、かたちが手を振っている

言葉はそれらしき

一日一文

 ただやればいいのさ。それに従うとただこなしてこなしてさ。自分の身体は? 少しずつ少しずつね。少しずつじゃだめだけんどね。まあそれも少しずつね。自分を固めてね。とにかく関係なくただやることさ。

 よくわかんないしね。含めて含めてね。ただ連ねてね。そうやっていくだけ。少しずつ別のことも含めていけるだろうしね。そんなこと興味ないとか言わんよ。別のわたしなにかのわたしあのわたしを少しはね見せると云うかまあそれも別にかまんなしだけどやるだけだね。なぜ? せめてもの証。これもいつかもずくになっていればいいね。それぐらい近未来は存在するのかな? したらいいな。よくない。よいし。はい。

 まあ色々な視点。自分自体いっぱいあってこうやるにはこう云う視点が勝手ながら気分崩すことなくやりやすかったらしい。一杯あった微かな可能性で少なくとも掬われた可能性ね。続けるためのね。僕の希望のおひととかもそうで色々で色々なんだろう。まあ言葉で縛らずにね。ただ置いて溶かしてそうだね。

 言葉は固定されずただそれらしきでその場にあるものでおためさまみたいなもんってまあ知って知らずではあるけれど自分でやるならそうだし話で聞く他人さまの世界と自分さまの感覚と違うがでもみんな自分さんで、そうだそうなんだ!、ですよ。自分さまなんです。自分さまだったんですよ。みんな自分さま。それが絶対ある。はっきりわからず頭で考えるが、それはあほうだが、まあそういうもんだ。みんな自分があってのてきとう言葉、わたしもてきとう言葉。てきとう様や世界にてきとうなてきとうを当てはめておくれ。ただそう願いますぞ、やー!