卵の殻保存同盟

落ちた鈍い殻はとてもおいしい、と思う

現実にかたちを適応

日々

まぁ出来ることと出来ないことがありますが出来ることはやっていきたいです。何の話ってかたちの話。欲望とかね。駄目ならば駄目って反応くるしね。
まぁ少しずつですし弱りに弱って微動で進行とも云えぬ進行、恐らくまた気を浴びると神経がお疲れになるのは当たり前の話でしょうが。それでもね、少しずつね。そうやってきたからね。
まぁそれの一つとしてネットに自分が見てきたもの、アニメとか漫画とかね、そういうものの集積所とか作っていきたいね。僕がかつてみてきた先人に倣ってね。かたちとしてね。かたちの図書館みたいなものをつくっていきたいね。
タンブラーとか読書メーターとかで似たようなことはやってきたけれどまぁ自分として表せるものを作っていきたい。少しずつね。
まぁ一つの夢。軽い夢。そういうことを当たり前に現実として行為として、自身の中の重みと繋ぎ合せて世界と接しさせていきたい。それこそ生きる、のはず。