卵の殻保存同盟

落ちた鈍い殻はとてもおいしい、と思う

kakuyomu.jp

僕は小説を書く人間でも、詩を書く人間でもないし、言葉も覚えようともしない無学な人間だけれども、私の神経が爆発したような小説を書いて世間をびっくりさせればなぁと考えているんだけれども、余りに小説のもとになる自身の形成が嫌になったからだとか文句をつけて小説を書くことから逃れているけれども関係なく書けば良いと思う。僕は僕の五感、喜怒哀楽をすべて文章に乗せて示すことを覚えれば良いんだと思う。書く人生。そうして生きていければ良いと思う。頭をそのまま世界にね。僕は僕の頭の思考、大好きなのに偉大なのに、全く示せていないようで嫌になるんだ。もっともっと書けるはずなのに。ならば書いてみましょうね。そのような話よ、はっはっはっ。