好き好き超愛してる。

水底の遺物、繭の中、かたち。

色々な言葉に揺さぶられて、全て見失う。

 

好きな作品をあなたにあげるわ。私はもう、たくさん持っているから。

 

僕の一番たちは

平沢進

フィギュア17

中学時代や

ゼルダシリーズ

ドラやしんちゃん等の子供の頃の映画や

 

 

12月の冬至? には贈り物を送るべきだ。色のついた落ちた実に色を塗って、お世話になった人たちに贈り物を。

 

私が始めたものならば、何でもできるだろうにね。人にやらされるのは嫌だよ。そういうのが全てで、何も始められないとか、なんかおかしい? 自分には分からなくなりました。

 

自分で始めた行為は好き。私と共に、何か行うことができる、それを私は求めている。自然な、進行をもって、成り立つ行為が叶いますように。

 

 

僕は僕が好きすぎで、僕を破壊したくない。話したくない。話せば、壊れてしまう。僕の最高傑作。何でもなくて、何もしなくて、何も起こらない僕。これが僕の作品って言えば、誰か褒めてくれるかな? それを期待するんだけれど、皆んな自らにそのような要請していないから、何も起こらないのは、期待外れというか、馬鹿って言うんだね。

 

語るのしんどいからまた今度。

 

こうしてどんどん頑なになって、何もなくなる。明日、何かと出会えてますように。

 

 

決定的な傷が欲しい。甘えた空気に漂い、自らで走らなければ、誰にもなれない世界を肯定できない。見出せない。自らで自らを護ることにより、。

何であれ生きていけるということを知る、本当に知る、知り方。

たったひとりの私として何事もなく息をするまでの時間。

訪れないかもしれない私に汗を垂らして、堕落して。

言葉の星に、乱れて。

忘れた。

 

 

では、また。