好き好き超愛してる。

水底の遺物、繭の中、かたち。

「あなたが祈るたび 宇宙に帆があがる」

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「あなたが祈るたび 宇宙に帆があがる」

最近この歌詞が頭に浮かぶ。

感情がナマのまま伝わるっていうのは痛い。

そのものでありたいと願うこと多しではあるが、ないものはない。

祈りという行為。やさしさという感情。

ありたいと願うのはそこに愛が眠っているからだろう。

自分は自分に存在するものを積み上げて、なにかでありたい。

祈りややさしさや愛や涙が存在していなくても。

出会いたいから。